種村剛

□2010年に中央大学文学部人文社会学科社会情報学専攻の基礎演習(2年)を担当することになりました。基礎演習を担当することを決めた際、1)大学の勉強として意義がある、2)実際にプロジェクトを遂行する、3)グループワークを行おうと考え、上映会を企画しましました。

 

□企画を遂行するのは、上映会のスタッフである学生諸君です。私は、そのサポートと、最低限の条件付けだけを行います。これから、フィルムの選定、上映教室の確保、ポスターやパンフレットの作成など、やるべき仕事が多くなっていきます。

 

□失敗・成功どちらからも学ぶことがあると思います。上映会を通じて、多くのことを学んでいきましょう。

 

◇種村剛HP→http://homepage3.nifty.com/tanemura/

 

 

*PR班*

田中秀樹 (映写機担当)

 以前同じような上映会にお客側で参加したのだけど、上映する側にも回ってみたいと思った。そこで見たドキュメントフィルムのように、普通の映画館などではなかなか見る機会がないようなフィルムを上映できたらいいと思っている。

中里智哉 (団体規約作成、研究発表担当)

 みんなで一つのものを創り上げていくというところに魅力を感じました。貴重な機会だと思います。昨年度45組にいなかった分、人一倍仕事をして情映会に貢献したいと考えています。よろしくお願いします。

森文香(HP、広報、研究発表担当)

  交渉・宣伝・運営すべてを学生で進めていくことに魅力を感じた。甘くない状況で企画を進めていくことができる貴重な経験だと思うので、精一杯がんばりたいです。

藤原恵理奈 (団体規約作成、アンケート作成担当)

 みんなで一つのことをやり遂げた時の達成感を味わいたいと思いました。

 そしてそれは自信にもつながると思います。

 この企画を通して得られるであろう多くのことは、社会に出てからも必ず

 役に立つはず!大学生活の良き思い出にもなりますし、

 みんなと協力して精一杯頑張っていきたいです。  

大西敦巳(総務、司会担当)

 みんなでひとつのものを企画・運営していくのは絶対楽しいはず! 力を合わせて頑張りましょう!

清水有紗(渉外、アンケート作成担当)

 メディアに触れたいという思いから参加しました。

 

*NB班*

伊藤すみれ(広報、映写機担当)

 日々面白いことを求めています。中央大学生として世の中に強くなにかを発信していければ、なにかしらの強み(根拠はなくても)になるのではないかと思いました。でも、兎に角、面白いこと!です。

岩井佳那子(渉外担当)

山本あずさ(HP作成、広報、渉外担当)

 地域交流や、企画・運営など、さまざまな魅力があったため、参加しました。自分たちで1から作り上げていくということは、必ずしも成功ばかりではないと思いますが、面白くもあると思うので、失敗しつつも魅力ある上映会を作ってみたいです。

井上景子(広報、研究発表担当)

 大学生活の中で普段できないことに参加したり、1つのことをみんなで協力してやることは良い経験になると思ったから。

西川未来(広報、名簿作成、研究発表担当)

 地元ではない場所での地域交流というところに魅力を感じました。

 大学生活の中で何か大きな経験をして、良い思い出を作りたいです。

星野文鶴(学内調整担当)

 学生のうちに色々なことを経験したい!45組の人たちと何か一つのことを成し遂げることが今までになかったので、良い機会だと思っています。

木本愛美 (団体規約作成、司会担当)

 サークルでラジオのパーソナリティをやったり、他の人のPVやドラマ等の映像作品にも色んな形で携わったりしているので、今回の上映会にも、今まで触れたことのない新しいメディアの表現方法に関われる機会として興味を持ちました。特に自分が率先して力になれることは少ないと思いますが、みんなで楽しくやっていければいいなと思っています(*・ω・)!